固定資産税の課税誤りについて(令和2年9月29日)
土地の固定資産税において、住宅用地とすべきところを非住宅用地としたことにより、税額を過大に課税していました。
・件数及び金額
14件、 10,475,300 円
・原因
土地の課税情報をシステムに入力する際、住宅用地としての入力が漏れていました。
・今後の対応
対象者に個別で謝罪と説明を行い、速やかに、返還対応を行っていきます。 このような事態を発生させましたことを深く反省し、チェック体制等の見直しを行い再発防止に努めます。
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税務課
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更新日:2023年08月01日